2026年度全国選抜小学生プログラミング大会広島県大会

広島県中学生プログラミング大会

« どんな大会?»

広島工業大学と中国新聞社が主催する、広島県内の小・中学生を対象とした大会です。
作品の形式やプログラミング言語は自由。アプリ、ゲーム、ロボット、映像作品などを作って応募してください。
テーマの「みんなのみらい」に沿った、あったらいいなや誰かの役に立つアイデアを形にしてみよう!
広島県大会では、作品の特長などをプレゼンテーションで発表していただきます。

日時

2026年11月8日(日)

会場

広島工業大学 三宅の森 Nexus21(広島市佐伯区三宅2丁目1-1)

募集テーマ「みんなのみらい」

【小学生の部】
~誰かの役に立つプログラムで明るいみらいを実現しよう~
~あったらいいなと思うモノやアイデアを形にしよう~

【中学生の部】
~地域の課題・問題を解決するモノやアイデアを形にしよう~

≪昨年大会の様子≫

2025年度大会の様子

 

≪参加要項≫

応募資格・募集内容
【小学生大会】
テーマ「みんなのみらい」
~あったらいいなと思う、誰かの役に立つモノやアイデアを形にしよう~
広島県内の小学校に在学する児童。個人またはグループ(4人まで)
*2027年3月7日(日)の全国大会に出場できる方に限ります。

【中学生大会】
テーマ「みんなのみらい」
~地域の課題・問題を解決するモノやアイデアを形にしよう~
広島県内の中学校、中等部などに在学する生徒。個人またはグループ(4人まで)
*中学生大会には、全国大会はありません。

アプリ、ゲーム、ロボット、映像作品など
独自の発想で制作した作品。プログラミング言語は自由

*応募には作品を動かすための説明書が必要です。
*応募は個人、またはグループのいずれか、重複応募はできません。
*アイデアのみの応募はできません。
*お申し込みの際の個人情報は主催者が責任をもって管理し、本事業に関連する必要な事柄にのみ使用。第三者には開示しません。

≪申し込み・審査の流れ≫

  1. 7月3日(金)

    申し込み開始


    《個人で応募する場合》

    以下の応募フォームから申し込み・作品提出

    参加申し込みはこちら

    《団体で応募する場合》

    専用書式をダウンロードし、必要事項を記入して作品とともにメール送付

     団体応募用書式のダウンロードはこちら 

    申し込み先:中国新聞企画サービス プログラミング大会担当
    メールアドレス:event4@c-kikaku.co.jp
    宛先に「プログラミング大会応募(団体名○○)」と記載してください

  2. 9月4日(金)

    参加申し込み・作品提出締め切り

  3. 9月中旬

    書類審査

    プログラミング作品と説明書による審査で各10組程度を選出
    *9月下旬に通知

  4. 11月8日(日)

    広島県大会本選

    作品の特長などの本人がプレゼンテーション(3分間)
    審査員:広島工業大学、協賛社、中国新聞社
    表彰:最優秀賞、主催者賞、協賛社賞を授与

  5. 2027年3月7日(日)

    全国大会(小学生の部のみ)

    最優秀賞受賞者は2026年度 全国選抜小学生プログラミング大会 全国大会に出場します
    会場:品川インターシティホール(東京都)

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≪参加申し込み・作品提出時の注意事項≫

・生成AIの利用について
生成AIを利用する場合は、年齢制限・保護者同意等利用規約を遵守してください。
生成AIを利用した作品を応募する場合は、使用したツールの名称及び使用箇所を明記してください。
なお、生成AIによる生成物をそのまま自己の制作物として応募することは認めません。

・共通目的事業・助成事業SARTRAS
本大会は、「みんなのみらい」をテーマに、一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会
(SARTRAS)の共通目的基金の助成を受け実施されています。
https://sartras.or.jp/

・応募規約応募にあたっては事前に応募規約を確認してください

主催
 

協賛
     

後援
経済産業省、文部科学省、デジタル庁、人工知能学会、広島県、広島県教育委員会、一般社団法人広島県発明協会

お問い合わせ
中国新聞企画サービス TEL082-236-2244(平日9:30~17:30)